人事評価制度構築・運用コンサルティングサポートのご案内

案内チラシ(人事制度)

ミライ税務問題解決サポート室-セカンドオピニオン-チラシ

zaimu

込められた想い
過去会計の処理は、ミライエビデンサーが残した痕跡であるため全く問題とならない
税務申告は基本的に過去会計であるが、未来の行動にフォーカスし、戦略的なエビデンスを残すことで成果まで見届け、経営者に寄り添う社外財務補助者を言う
世の中に『ミライエビデンサー』が増えることにより、本業が発展し、納税額も増え、経営者、税理士、国が豊かになり、好循環の世界を作り上げ、次世代の子どもたちがワクワクするような社会貢献に繋げていきたい

~会計事務所経営の新たな発想を生み出す場です~
会計事務所の皆様向けに、先進的なベストプラクティスを共有し、事務所経営の新たな発想を生み出す場として、『磐石経営会チャンネル』を開催いたします。
全国の会計事務所の先生方より、各事務所のベストプラクティスや中小企業のリスクマネジメント手法についてお話いただきます。

【講演内容】
「若手所員を1年で育てるフレームワーク」

時間をかけずに人材育成を実現する方法を確立
所員が成果を出す上で必要なフレームワークを分析し、そのインストールを目的としたこの【ミライ・エビデンス財務メソッド】です
1)現状把握能力
2)ヒアリング能力
3)情報整理能力
4)情報共有力
5)分析力
6)問題解決力
7)コンサルティング能力

誰でもわかることを1枚のシートで全体像を表現できたらと考え、『ミライ財務支援着眼点シート』を作成しました
選ばれる所員、社会人であるための20のチェックリストと5つの確認事項でセルフチェック

ツールに込められた想い
クライアントの情報量と貢献度は比例するため信頼関係が構築されクライアントと会計事務所の相互発展に繋がる
(税務調査でも情報量と追徴税額は比例)

【ミライ財務支援着眼点シート活用の感想】
経営者と対話をする上での話の引きだし方など、大変参考になりました

【ワークシート導入後、新人に期待される効果】
依頼事項や課題について、メモ後のワークシートを交付するため伝達や回答漏れ防ぎ、業務の効率化が期待される

【ワークシート導入の副次的メリット】
新たなサービス(コンサル体験版)を有料で提案できるようになる
保険契約の提案(別途法人・個人契約一覧表)

10人以上の職員を抱え、「税理士事務所」としては一定の組織が出来上がっている。
ただし、次のステップ(コンサル)に進みたいが、税務業務を安心して任せた上、コンサルチーム(組織)が出来ていない。
結果、相変わらず税務実務や職員、クライアントのフォロー、サポートに手を取られている。
コンサルを始めるといっても、「これ」といったコンサルメニューがなく、何から始めて良いか分からない。
クライアントは既存の税務顧問の範囲内で何でもやってもらえると思っており、コンサルで+アルファの課金を言い出しにくい。
採用はしたものの、入所してきた職員の基本的なビジネスレベルが低く、どのように育成すれば良いのかわからないし、その時間も取れない。
中堅職員に後輩の育成を任せたいが、我流であったり、言葉足らずであったりで育成が進まないし、育成プログラムを作る余裕もない。
クライアントのお金に関する要望や質問に応じて臨機応変かつ具体的な回答や指導を要するコンサルティング業務の指導やマニュアル化が進まない
本当は自分で試算表を見ながらクライアントの個別訪問をしたいが、クライアント数の増加に伴い、全ての対応ができなくなった結果、クライアントの満足度が低下していないか不安を感じている(過去の数字の説明ができるが、未来の数字(予算)を一緒に考えて作れないなど?)
クライアント企業の状況は把握できているが、自分の事務所のリアルタイムの財務状況やビジョンが職員と共有できていない。
売り上げでなく質で勝負したい?

経営者の意向を通す合法的な税務解釈が論理構成できない
税務、経営の相談相手がいない(税理士事務所の経営相談)
クライアントや事務所への貢献に対する職員の主体性、スキル不足
職員の指導時間が取れない
試算表の説明が自己目的的(職員本意)になっており、クライアントが真に解決したいお困りごとにフォーカスできていない
職員の仕訳の生産性を上げていきたいが経験の浅さ、認識の低さで時間がかかっているし、経営者の要望に応えられていない
職員の生産性を入力ソフトのログから分析して所全体の生産性を把握して、問題点の目星を付けて改善や個別指導する 
一人前になったら職員の離職が起こる
職員が辞めたら既存クライアント処理が滞る
勘定科目や摘要欄への適切な対応ができない、無駄な時間、質問が多い
次を任せるNo2がスキル的、マインド的に育っていない

という様なお悩みを解決サポートしたいです

プラネットさんと日本キャッシュフローコーチ協会とのJVにより
歯科医院の院長さんが本業である医療に専念して頂くために
お金の悩みから解放しようということで企画したものです。

本日は2名の院長先生が参加されました。

Q 本日のセミナーは参考になりましたか
A 大変参考になった

Q 講演の内容で、特に参考になった話や考え方を吸収できたところをご記入ください
A ビジョンを明らかにすることで、スタッフへの指導や自分の行動指針が定まってくることに理解ができました。また、キャッシュフロー表をおしりから計算していくことで、次年度目標を建設的に立案できることも具体的に理解できました。
 ビジョンや目標売り上げの設定の仕方を学べた

Q 本日の話をふまえて、とりわけ関心が湧いたことをお知らせください
A 自院のお金の流れをブロックパズルにしてザックリつかんでみたい。
自院のお金の流れをブロックパズルにしてザックリつかんでみたい。自院のお金の流れを、1年先まで見える化できたらうれしい。スタッフにも、もう少し院長の危機感をわかってほしい。スタッフの本音を、院長に代わって第三者に探ってもらいたい。院長の思いを、院長に代わって第三者からスタッフに伝えてもらいたい。CFにもとづく売上アップの作戦会議の時間を定期的に持ちたい。

Q 本日のご感想をご自由にお書きください
A 実際に数字が見える化できそうなやり方をご指導いただけましたし、なぜそれが必要なのか?を示していただきながらプレゼンも進行していきましたので、理解もすんなりと深まっていったように思います。休日でしたが、色々とありがとうございました。
セミナーありがとうございました。大変勉強になりました。また、他の先生方も、同じ悩みがあるんだなと再確認出来ました。

セミナー案内はこちら

マネジメント実践セミナーオンライン

社会保険労務士資格保有者

評価(育成)制度により、職員のレベルアップに貢献します

国税庁発表 法人税書面添付割合9.8% 令和2事務年度

令和元事務年度との比較

書面添付割合 9.7% → 9.8%

意見聴取割合 1.6% → 1.0%

調査省略割合 47.8% → 53.5%

引き続き目標に向けて割合向上、記載内容の充実に努めます

9/1 福岡市立日佐中学校にて『夢授業』開催しました。

職業人は税理士として登壇
15分 4グループに伝える

2年生の感想
・AI時代で無くなることのない未来をつくる大切な仕事
・聞く人が好きな人が向いていることが知れて本当に良かった
・税に関するお手紙の量を増やす、大きな夢を語ってくれて感動した
・申告している内容は正しいのかというところはとてもカッコ良かったです
・大変な仕事ですが、この仕事はしてみたいなと思いました
・相談されるほど信頼されていることが凄いと思いました
・重要なポジションであり、社会の中で大切な仕事だと思いました
・未来の事をアドバイスしたりする人になりたいです
・白スーツで潔白(正しい申告)をアピールする発想が凄いなと思いました
・自分ならではの強みがあるとなおよいことがわかりました
・ホワイトでクリーンな社会を実現するという目標を持って日々様々な人を支えているということが分かりました